表現学会

本会は、言語表現に関する研究を推進し、研究者相互の連絡をはかることを目的とする学会です。
2013年に、50周年を迎えました。

『表現研究』117号(2023年4月発行予定)の投稿は、12月16日が締め切りです。
 『表現研究』112号より誌面の体裁が変わり、従来の2段組が1段組になっています。ご投稿なさる場合には、本ホームページの「投稿規定」の「(6)執筆要領」を事前に必ずご確認ください。

投稿の詳細は、「学会誌」のページをご覧ください。

お知らせ

博報堂教育財団 第18回児童教育実践についての研究助成の応募受付について

対象となる研究:「ことばの力」を育む研究、児童教育実践の質を向上させる研究

応募資格:日本の学校・教育委員会に所属する教育実践に携わる方、日本の大学・研究機関に所属する研究者(若手支援のため教授やそれに相当する職は除く)のいずれかに該当する方

応募締め切り:2022年10月31日

詳しくは以下のホームページをご覧ください
https://www.hakuhodofoundation.or.jp/

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」
 2022年度期募集

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

更新情報

2022/07/21
「博報堂教育財団 第18回児童教育実践についての研究助成の応募受付について」のお知らせを掲載しました。

2022/07/01
第162回表現学会東京例会(2022/7/30)のお知らせを掲載しました。

2022/05/26
「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2022年度後期公募のお知らせを掲載しました

2022/04/15
「問い合わせ」ページに「登録情報変更フォーム」へのリンクボタンを新設しました。

2021/07/01
「表現学会について」ページの役員一覧を更新しました。
新代表理事のご挨拶を掲載しました。

2020/02/06
Webサイト移管の際に、リンクが切れていた「韓国日本文化学会」へのリンクを復活しました。「表現学会について」のページでご覧になれます。

事務局からのお願い

『表現研究』バックナンバーの電子化・公開に関するお知らせとお願い

第88号の事務局報告でお知らせしましたように、『表現研究』の電子化保存とインターネット公開を、国立情報学研究所電子図書館を通じて行なうことになり、第89号から実施していましたが、国立情報学研究所が電子図書館事業を終了するに伴い、第103号以降は掲載論文等を表現学会が独自に電子化し、学会HPにて公開します。
それとともに、今後は、本誌のバックナンバーについても、順次、同様の処理をしていきたいと考えています。

つきましては、過去において、本誌に論文などを掲載された会員の方々からも、その電子化とインターネット公開に関する許諾を求めることになりました。
事務処理を簡便にするために、恐縮ですが、ご承諾いただけない場合には、事務局にその旨をご一報くださるようお願いします。ご連絡がない場合にはお認めいただいたものとして作業させていただきます。

なお、これは、著作権そのものに関わるものではなく、あくまでも電子化とその公開のみに関するものであり、ご許諾いただいた分だけを電子化・公開します。また、すでに亡くなった方や現在、会員でない方には、別途、ご連絡する予定です。

表現研究関係論文寄贈のお願い

『表現研究』掲載の「表現研究関係文献紹介」用に、会員の論文・書籍をご寄贈頂きたくお願い申し上げます。ご寄贈頂きました論文等については可能な限り紹介していきたいと思います。送り先は表現学会事務局にお願いします。

現在の運営体制

令和3年度から令和4年度の代表理事は、藤井俊博(同志社大学)です。
学会事務・編集事務の連絡先は以下の通りです。

【学会事務・編集事務担当】

お茶の水学術事業会内 表現学会担当

住所:〒112-8610 

東京都文京区大塚2-1-1

お茶の水女子大学理学部3号館204

TEL&FAX:03-5976-1478

E-mail: exp-info@npo-ochanomizu.org

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